ボーナスで続々萌え購入!
『憂鬱な朝』(羽多野×平川)
は、ドラマCDで知ったのですが暁人と桂木のその後が気になって気になって。
原作買ってしまいました。
漫画は絵があるぶん、ドラマCDと合わせてだと萌え度倍増です!桂木のデレってる表情まではBLCDではわからないのでね!
石崎いい奴!石崎くん何気にキューピット役です。
CDは、BLCDで神谷さんがもう聴けなくなるだろうなぁ、という悲しい予感から購入。手元に残しておかなくてはということで。BLCDは声優さんが引退&レーベルが倒産という危険にあふれているので迷ったら買っておく!べきだと思いました。櫻井さんのときもかなり残念な思いをしましたもの。いまだにBLCDに出てくださる声優さんほんとうありがたい。
『罪の褥も濡れる夜2』(遊佐×神谷)
前作が2008年。なんと7年後ですが、変わらず冬貴と義康がいました。感動。冬貴が「よしやす」と呼ぶときの「hやす」に独特の色気があるんですよね。「や」の前にかすかなhの吐息が。
前作は妖艶白痴美人という感じでしたが、今回は妖艶女王様美人。前作は冬貴の感情がわかりにくかったですが今作は冬貴→義康、冬貴が義康をすごく想っているのが前作より表現されてて萌え度UPです。絡みも壮絶なことになってます。なんかもうほんと激しい長い凄まじい。免疫十分なわたしもさすがにびっくりしました。ほんとおつかれさまです、すいません。
リヴァイですかというくらい低ーい声がところどころあったり抜刀したり、今回の冬貴は性悪オトコマエかわいい。
このシリーズ、次々と音響演出が変わってるんですね。今回BGMや入れどころがすごくいいなぁ、と思ったら蜂谷さんでした。蜂谷さんのBGM選択とボリューム控えめなところ安心して聴けます。BGMやSEでせっかくの声優さんの声を台無しにしてしまいますから。1作目のBGMは酷かった。
『言の葉の花』(小野D×神谷)
もうね、小野Dと神谷さんていう条件だけで買わなきゃでしょ。
お二人とも今後のBLCDは期待薄ですから最初で最後かもしれません。
お話もキャラも素敵で。年下敬語攻め小野D、クール受け神谷さんというなんていうおいしさ。永久保存版のひとつですね。リピート率高い一枚です。
(清澗寺シリーズはストーリー追うのに精神力が必要なので弱ってるときはなかなか再生しにくい)
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