「囀る鳥は羽ばたかない3」(羽多野×新垣)
恋愛フラグが立ちかけたような、ここで終わるの?というところで終わった2の続きキマシタワー。
矢代の喘ぎ?吐息がエロいですわ~。
実は苦手だった久我が、中の人も仰ってましたが角が取れて柔らかい人間になってた。これも愛ゆえwでしょうか。
サウナにツボったww
前回にも増してキャストトークは楽しそう。今回初めて小野友さんが参加できたそうで嬉しそう。女子会ならぬ男子会してるみたいな楽しい雰囲気でこっちも楽しくなってきますw
「媚笑の閨に侍る夜」(三木×遊佐)
なんという豪華カップリング。
ゆっちーえろい。ゆっちーは攻めててもやばいけれど受けるとほんとうにやばい。
三木さんのゆっくり敬語攻めは慈英(しなやかな熱情シリーズ)っぽいです。でも慈英よりは余裕がある風で、演じわけすさすがだなぁ。
ストーリーは平坦です、想像通り。でもキャスティングの豪華さで最後まで一気に聴けてしまいます。
あとこの作品、時代背景がわからんのだけど、現代に遊郭があるという設定なの?コンビニ弁当があるんだ?
男娼というけどイラストではどうみてもロングヘアの少女で、CDであのイラストで遊佐さんの声を脳内ミックスさせても混ざらないんです混ぜるな危険。
やっとDVD借りられました。
う~~~~~ん。
これは男×男の娘ですね。
男同士ですからBLっちゃBLですが、
男の娘には萌えないんですよね。ビジュアルが女子だとね。。。
『どうしても触れたくない』『セブンデイズ』にくらべると、キスシーンに照れが無い演技をされていてそこは良かった。
どうしても~、セブンデイズはやっぱりキスの演技に照れが見えて観てるこっちも照れてしまうところがありました。大胆にやってくれたほうが観てるほうも照れずに作品に入り込めるんだな。
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