のじけん受けが好き過ぎて一日に一回はのじけんの声を聴かないではいられません。すきだーーー!
婀娜めく華、手折られる罪 花降楼シリーズ第四弾(諏訪部×成瀬)
タイトル読めねー。
なんでいきなり第4弾からかというと、現在BLCDは主にレンタルで聴いていてこの作品人気のようでいつもレンタル中で、これしか借りられるものがなかったからです。
ヤクザものが苦手なのですが遊郭モノも苦手で。職業差別発言で申し訳ないですが法の下をくぐりぬけてるというか年金をちゃんと支払っていないようなイメージの方々ニガテ。
なのでこのシリーズ敬遠していたのですが食わず嫌いしていてはいけないと思ったのは、もうレンタルするものがなくなってきたのと、ベテラン声優さんは新シリーズものしかでない、新規は新人声優さんに代頭してきている昨今、既出作品を聴いておかなければこの先聴けなくなってしまうという危機感を感じ始めたからです。
ハッピーエンドの遊郭モノの展開はまぁ大体王道。ですので声を楽しめればいい、と基準を下げて割り切ってききましょう。
諏訪部さんは当然ですが相変わらずのいいお声。でもわたしは諏訪部さん右派なので(BLCDでなく某テニスアニメの影響)萌えるには至らず。受けもショタ属性ないので萌えは期待していませんでしたが、遊郭モノの受けにありがちな気弱な女々しい受けでなくて気の強い子だったので最後まで投げ出さずに聴けました。え。感想それだけ?(;・∀・)
またのじけん聴こう♪。
(”どうしても触れたくない”は暗記するぐらいリピートしている)
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