『憂鬱な朝 4』(羽多野&平川)
桂木も暁人様への愛がダダもれになって萌え展開の5、6巻。
おふたりとも相変わらずの桂木と暁人でしたw
桂木は感情がもれてしまうように、暁人は逞しく威厳が、
変化してきた二人をさすがの演技で表現してくださっています。
CDになったときどうなるのか気になっていたシーン~石崎のボス「桂木には一生働いてもらう」に対し暁人が独り言で呟く
「てめぇなんかに桂木を渡すかよ、ヴァーカヽ(`Д´)ノ」
と副音声で聞こえてきそうな余裕たっぷりなまでの演じ方で羽多野さんが演じて下さって大満足でした。
桂木に「好き」とダイレクトに伝えるよりもむしろ、暁人の桂木への揺ぎ無い強い想いを感じられてわたし的にはとても萌えシーンなんですよね。ここ何度もリピートしてニヤニヤしてしまいます(・∀・)
おやっと思ったのが西園寺殿@小野友さん。もはや守りに入って以前の攻撃的さが無くなった?、というか諦念?の西園寺さんを、新しいトーンで演じていましたのが印象的でした。
そしてここからが萌え!というところで終わっているのです。。。余韻たっぷりにね。
奇しくもこのタイミングで、明治大正博物館的なところへ行って参りまして、
和洋折衷の建物やファッション、馬車などまさに桂木と暁人様の時代へタイムスリップ。妄想たっぷりで不謹慎に見学して参りましたw
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松岡さんBLCD予約祭りだった最終のCD届きました。
んんんんんんんんんんんnキツイ
桜子キツイ。
ヒステリックにキンキン声でキャンキャンわめく女、しかも出番多いし、
これはキツイ。BLCDの耳障りで聞くに耐えない女の歴代上位に入る。
シナリオ上桜子の出番は仕方ないけど、もうちょっとトーンおさえたキャスティング、あるいは演技指導できなかったものか。これ勘弁。聞くに耐えず停止ボタン押してしまうので結局、ipodにいれるにあたり、桜子の出番をカット編集しました。すまんね。
つぐつぐ攻めということで躊躇していましたが、百合百合しているので懸念していたほど地雷ではありませんでした。が、やっぱり受けのほうが良かったなぁ。
特典CDはつぐつぐ相変わらずかわいかった。トークでは毎回ちゃんとCDの内容について語ってくださるのでお仕事に真摯だなぁ、と好感。
BGMがどこかできいたものと同じ。何だっけ~気になって気になって落ち着かない。
ところで最近のドラマCDのブックレット、ショボすぎじゃないすかね。いやアフレコレポ漫画は良かったですけども。
来月出る『よるとあさの歌』(松岡×さとたく)
はせっかくの大好きCPなのだけど左右逆しかもつぐつぐゲスい役ですので地雷かも。急いで買うのはやめときましょうかね。
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