『春を抱いていたシリーズ』(三木×森川)
その昔ブームでしたね、全作ではないけれどぽちぽち中抜けで聴いていました、今回再視聴。
第1作目が2000年、16年前!それでこのクオリティ!昔から突出していましたんですね、森川さん三木さんスバラシイ。今聴いても遜色ないです。『冬の蝉』は泣きましたね、当時も泣きました。
絡みシーン、どっちも男!って感じでこれぞBLという雰囲気で萌えます。正直何やってるかわかんないけどそれはそれでいいんです、崎○はるひ先生作品のようにヒワイ語で実況中継されるより萌えます!受けも(BL=ジュネ?耽美?だった時代、森川さんが受けというのが当時衝撃でした)アンアン高音でなくて男らしくてよろしい。受け=女性みたいにアンアン喘ぐようになったのはいつからどうしてなんだろう?
阿部さんプロデュースはさすがだけど阿部さんにしては、テーマ曲?の選曲とせっかくの絡みでのBGMボリュームでかすぎじゃないすか?
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