
芙蓉みたいに、
雑草図鑑、オモシロイ。
『是シリーズ』
一気にききました。ボリューミ~。
3の(子安×小野D)が好きでした。言霊を使わない理由がせつなくてね。。。
しかし小野Dってどうしても絡みの受け声が痛そうです。何かで「だって痛いんでしょ?(だから痛そうに演じてるんだよ)」的なことを言ってたけどファンタジーですから。痛くない場面もありますから。
でももう新規でBLCDに出ることはないんだろうな。
『DEADROCK』(安元×中村)
外国モノは名前をおぼえるのが苦手だ…。
刑務所内という舞台はゲイも不自然じゃなく、FBIやCIA、ジョークを交えた台詞回しなどハリウッド映画みたいで。絡みは極少だけどラブという意味ではBLの甘さもそこそこあり楽しめました。鈴木千尋さんのオネェ、上手いな~。2は主人公以上に遊佐さんが喋っていた印象。遊佐さんが加わるとフリートークが華やかになる。遊佐さんはフリトを盛り上げるのがほんとうに上手いですね、さすがです。
とある方より、やっぱり絡みシーンは無いほうが良くて、演じるのはストレスなんだなぁ、という本音がちょっと漏れ。
『愛はじ。おつき愛はじめましたvol2』(佐藤×山谷祥生)
フリートークきいて「えっ、別録りじゃなかったの?」と逆にびっくり。
編集がひどい。SEがひどい。へんに間があきすぎていたりSEの音自体やタイミングが演技を台無しにしている。なんかゲームを聴いてるみたい(だから別録りだと思った)。ほんとうに商用CD?
酷いことばかり言ってますが、佐藤さんは安定の演技だし、山谷さんは初聴きですけど特に気になることはなく頑張ってらした。”シュチェーションCD”というジャンルがあるんですね、シュチエーションだからストーリーがなくてもいいんですね。ほぉぉ~
一枚まるまる絡みって、声優さんたいへんそう、お疲れ様です。これはお気に入りキャストさんだったらたまらないご馳走ですね。
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